港区限定【内窓工事】平成29年度は港区と東京都の補助金がダブルで受給できます

港区にお住いの方限定のお得情報

港区にお住いの方にお得なお知らせです。

窓の断熱工事で、港区と東京都の補助金をダブルで受給できるケースがございます。

港区の補助金は、高断熱サッシ設置費助成

東京都の補助金は、既存住宅における高断熱窓導入促進事業といいます。

 

ダブルで受給できるケース

港区と東京都の補助金を両方受給できるケースの主な要件は下記を満たすケースです。

 

 

・港区に住民票があり、自ら所有する建物にお住まいで、自ら発注者であること

・どのお部屋でも良いので、ひとつの居室にあるすべての窓を断熱改修すること(例として、窓がひとつしかないお部屋があればそのお部屋の窓を改修すれば対象です。ほかのお部屋は全ての窓を改修しなくてもすべての窓断熱工事が対象になります)

・内窓のガラスは、一般複層ガラスまたはLowE複層ガラスを使用すること

・工事着工前であること

・住民税の滞納がないこと

・過去に同一の設備で助成をまだ利用していないこと

 

以上を満たしていれば、内窓工事や真空ガラススペーシアへの交換工事の窓断熱工事に

都と区からダブルで補助金がもらえます。

 

補助金の申請はどうすればいいの?

補助金の申請はエコ窓専門店(株)中村建硝が代行して行いますのでご安心ください。

ご本人様にしかご用意できない提出書類を入手していただければ、

申請書類や付属書類は弊社が作成いたします。

 

ダブルで受給する場合の必要書類

お客様にご用意いただく書類は下記の通りです。

 

 

□建物の平面図と立面図(マンションの場合はご自宅に該当する部分のみのコピー)

□建物の謄本(原本を2通)

□申請者の実在を証明するもの(住民票、免許証などのコピー)

□住民税(特別都民税、都民税)の納税証明書(課税証明書は不可。原本を2通)

 

 

上記以外の書類はすべて弊社でご用意が可能です。

※申請書類には記名押印が必要です。印鑑はシャチハタは不可ですが三文判で構いません。ただし、申請、完了報告、補助金請求と同じ印鑑をご使用下さい。

補助金はいくらもらえるの?

東京都の既存住宅における高断熱窓導入促進事業の補助額は、

対象経費の6分の1(100円未満切り捨て)

最高で50万円です。

 

 

港区の高断熱サッシ設置費助成の補助額は、

対象経費の4分の1

最高で10万円です。

 

 

例えば、税別30万円の内窓工事をした場合の補助金額の例をご紹介します。

東京都は30万円の6分の1で、補助額5万円。

台東区は30万円の4分の1で、補助額7万5千円となります。

 

 

見積りはどこに頼んだらいいの?

エコ窓専門店(株)中村建硝では、内窓工事や真空ガラススペーシア工事の窓断熱工事のお見積りが無料です。正確なお見積りには採寸が必要ですが、標準的な戸建て住宅で、採寸に必要なお時間は約30分です。お打合せのお時間もあわせて1時間弱のご訪問で正確なお見積りが可能です。お見積りは土日も承っておりますのでお気軽にご依頼ください。

 

 

 

内窓工事の業者選び

内窓工事は建具工事に分類されます。そのため、建具工事業者に直接依頼するのがおすすめです。ただし、補助金の申請などは慣れていない業者もいますのでご注意ください。

 

 

真空ガラススペーシアの業者選び

日本板ガラスの真空ガラススペーシアはメーカーの10年保証が付きます。ただし、メーカーが認定した業者が工事していないと保証が受けられません。エコ窓専門店(株)中村建硝はもちろん認定業者ですのでご安心ください。

 

 

さらにお得に内窓工事をする方法

エコ窓専門店(株)中村建硝では、YKKプラマードUに限りTポイントがお付けできます。
大サイズで400ポイント、中サイズで300ポイント、小サイズで200ポイントです。
ぜひご利用ください。

 

 

※補助金に関しては各自治体が交付を決定するものであるため補助額等を保証するものではありません。ただし、規定通り算出してご案内しております。万一事前申請が認められず不交付になった場合は、ご契約を解除していただくことができます。その場合は、弊社からご請求は一切発生いたしません。