【今日のスペーシア】12月7日 日本板硝子「スペーシアクール」と1枚ガラスの比較実験中

本日9時50分の当社事務所の窓を

屋外から赤外線カメラで撮影した映像です。

T00002IR.JPG  T00002VB.JPG

出窓の左が1枚ガラス、右がスペーシアクール、写真右のサッシはすべて1枚ガラスです。

 

黄色から赤になっているところが

室内から室温が逃げているところです。

青いところは断熱されているので室温が逃げていません。

つまり壁部分からは室温はほとんど失われていないのです。

なので、窓をしっかり断熱すればお部屋を暖かく保てるようになります。

 

ガラス室外表面温度です

■ スペーシアクール 9.2

■ 1枚ガラス 14

■ 室外 6℃

■ 室内 19℃

 

スペーシアはしっかり断熱しているのに対し、

1枚ガラスから室内の熱がどんどん奪われている状態です。

つまりスペーシアは室内の温かさを逃がさず、室外の寒さも入れていないのに対し、

1枚ガラスは室内の暖かさを逃がし、室外の寒さが入ってきています。

スペーシアなら1枚ガラスの4倍断熱

マイナス23℃まで結露も防ぎます

■ スペーシア断熱性能 説明動画 http://www.youtube.com/watch?v=3N1NqdEolg8

■ スペーシア結露防止性能 説明動画 https://www.youtube.com/watch?v=tas2tBOyfI8

■ 冬は室内の熱の約50%が窓から逃げていきます。

スペーシアなら1枚ガラスに比べ、冷暖房費を約36%カット