【今日のスペーシア】12月10日 日本板硝子「スペーシアクール」と1枚ガラスの比較実験中

本日9時20分の当社事務所の窓を

屋外から赤外線カメラで撮影した映像です。

T00003IR.JPG  T00003VB.JPG

出窓の左が1枚ガラス、右がスペーシアクール、写真右のサッシはすべて1枚ガラスです。

黄色から赤になっているところが

室内から室温が逃げているところです。

青いところは断熱されているので室温が逃げていません。

つまり1枚ガラスからは室内の熱が失われ、スペーシアクールは壁とほぼ同じくらい断熱しています。

なので、窓をしっかり断熱すればお部屋を暖かく保てるようになります。

ガラス室外表面温度です

■ スペーシアクール 5.1

■ 1枚ガラス 13.1

  その差は  8℃ 

 

■ 室外 4℃

■ 室内 19℃

スペーシアはしっかり断熱しているのに対し、

1枚ガラスから 室内の熱がどんどん失われている状態です。

暖房費がどんどん上昇する状態です。

つまりスペーシアは室内の温かさを逃がさず、室外の寒さも入れていないのに対し、

1枚ガラスは室内の暖かさを逃がし、室外の寒さが入ってきています。

スペーシアなら1枚ガラスの4倍断熱

マイナス25℃まで結露も防ぎます

■ スペーシア断熱性能 説明動画 http://www.youtube.com/watch?v=3N1NqdEolg8

■ スペーシア結露防止性能 説明動画 https://www.youtube.com/watch?v=tas2tBOyfI8

■ 冬は室内の熱の約50%が窓から逃げていきます。

  スペーシアなら1枚ガラスに比べ、冷暖房費を約36%カット

お見積りは無料です。

断熱性能を実感できるデモ機のご用意がございます。

カタログ等ご希望の方はご連絡お待ちしております。