【今日のスペーシア】12月18日9時 日本板硝子「スペーシアクール」と1枚ガラスの比較実験中

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本日9時の当社事務所のガラス室内側の表面温度です

■ スペーシアクール 19.6

■ 1枚ガラス 12.1

■ 室外 8℃

■ 室内 20℃

スペーシアクールに対し、1枚ガラスは 7.5℃ 下がっています。

今朝は昨日よりも朝の冷え込みは緩みましたがそれでも寒いですね。

赤外線写真でもわかるように

真空ガラス「スペーシア」は壁とほとんど変わらない温度を示し、しっかり断熱しています。

それに対し青い部分が目立つ1枚ガラスでは外の寒さがどんどん部屋に入り込み

暖房しても室温が失われているのが分かります。

窓が冷たいとコールドドラフトといって部屋全体の足元が冷え込み

お部屋にいるときの体感温度が室温より寒く感じてしまいます。

冬は室内の熱の約50%が窓から逃げていきます。

窓を断熱すれば今より快適に過ごすことができます。

スペーシアなら1枚ガラスの4倍断熱

マイナス23℃まで結露も防ぎます

■ スペーシア断熱性能 説明動画 http://www.youtube.com/watch?v=3N1NqdEolg8

■ スペーシア結露防止性能 説明動画 https://www.youtube.com/watch?v=tas2tBOyfI8

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