【今日のスペーシア】12月21日10時 日本板硝子「スペーシアクール」と1枚ガラスの比較実験中

 

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本日10時の当社事務所のガラス室内側の表面温度です

■ スペーシアクール 18.4

■ 1枚ガラス 12.1

■ 室外 6℃

■ 室内 19℃

スペーシアクールに対し、1枚ガラスは 6.3 下がっています。

実際にガラスを触ってみるとその差がはっきりと分かります。

今日も最高気温が9℃と寒い一日になりそうです。

 

赤外線写真が示すように

真空ガラス「スペーシア」は壁とほとんど変わらない温度で、室内の熱を逃がさずしっかり断熱しています。

それに対し青い部分が目立つ1枚ガラスでは外の寒さがどんどん部屋に入り込み

暖房しても室温が失われているのが分かります。

 

窓が冷たいとコールドドラフトといって部屋全体の足元が冷え込み

お部屋にいるときの体感温度が、実際の室温より寒く感じてしまいます。

冬は室内の熱の約50%が窓から逃げていきます。

窓を断熱すれば体感温度が上がるので

今より暖かく感じられるお部屋にすることができます。

 

スペーシアなら1枚ガラスの4倍断熱

マイナス23℃まで結露も防ぎます

 

■ スペーシア断熱性能 説明動画 http://www.youtube.com/watch?v=3N1NqdEolg8

■ スペーシア結露防止性能 説明動画 https://www.youtube.com/watch?v=tas2tBOyfI8

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