【今日のスペーシア】12月26日18時 日本板硝子「スペーシアクール」と1枚ガラスの比較実験中

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本日18時に当社事務所の窓を

屋外から赤外線カメラで撮影した映像です。

出窓の左が1枚ガラス、右がスペーシアクール、写真右のサッシはすべて1枚ガラスです。

 

黄色から赤になっているところが

室内から室温が逃げているところです。

1枚ガラスでは室内の暖房熱が失われ続けているのが分かります。

それに対しスペーシアクールは外壁部分と同じように

しっかり断熱しているので室内の熱を逃がしていません。

 

ガラス室外側の表面温度

 スペーシアクール 2.1℃ (窓から室内の熱が逃げていない)

 1枚ガラス 9.8℃ (窓から室内の熱が逃げている)

その差は 7.7℃ でした

■ 室外 3℃

■ 室内 19℃

 

1枚ガラスでは室内の暖房熱が暖めても暖めても

窓から失われてる状態なので

暖房費は上がる一方です。

 

冬は室内の熱の約50%が窓から逃げていきます。

スペーシアなら1枚ガラスに比べ、冷暖房費を約36%カットできます。

スペーシアなら1枚ガラスの4倍断熱

マイナス25まで結露も防ぎます

 

■ スペーシア断熱性能 説明動画 http://www.youtube.com/watch?v=3N1NqdEolg8

■ スペーシア結露防止性能 説明動画 https://www.youtube.com/watch?v=tas2tBOyfI8

断熱性能を実感できるデモ機のご用意がございます。

カタログ等ご希望の方はご連絡お待ちしております