【今日のスペーシア】1月8日17時 日本板硝子「スペーシアクール」と1枚ガラスの比較実験中

 【室外】からの赤外線写真

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出窓の左が1枚ガラス・右がスペーシアクール、写真右のサッシは全て1枚ガラスです。

 

黄色から赤になっているところが

室内から室温が逃げているところです。

1枚ガラスでは室内の暖房熱が失われ続けているのが分かります。

それに対しスペーシアクールはしっかり断熱しているのが分かります。(外壁部分と温度がほとんど変わりません!)

 

 

【室内】からの赤外線写真

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室内からの写真でもスペーシアクールは壁と同じような色で断熱しているのが分かります。

1枚ガラスは室外の冷気を室内に入れてしまっているのが分かります。

 

ガラスの表面温度

■ スペーシアクール 室外側 7.2℃  室内側 19.1℃ (内と外をしっかり断熱しています)

■ 1枚ガラス      室外側 12.5℃ 室内側 12.5℃ (内と外で断熱できていません)

スペーシアクールと1枚ガラスの差は  室外側 5.3℃  室内側 6.6℃  でした

■ 室外 6℃

■ 室内 20℃

 

1枚ガラスでは室内の暖房熱が

窓からどんどん失われている状態なので

暖房費は上がる一方で、足元も冷えてしまいます。

 

冬は室内の熱の約50%が窓から逃げていきます。

スペーシアなら1枚ガラスに比べ、冷暖房費を約36%カットできます。

スペーシアは1枚ガラスの4倍断熱、ペアガラスの2倍断熱

結露もしっかり防ぎます。

 

■ スペーシア断熱性能 説明動画 http://www.youtube.com/watch?v=3N1NqdEolg8

■ スペーシア結露防止性能 説明動画 https://www.youtube.com/watch?v=tas2tBOyfI8

 

断熱性能を実感できるデモ機をご用意しています。

カタログやサンプルをご希望の方はご連絡下さい。