台東区限定【窓断熱リフォーム】台頭区・東京都・国の3個の補助金があります

台東区にお住いの方限定のお得情報

台東区にお住いの方にお得なお知らせです。

窓の断熱工事で、台東区と東京都の補助金をダブルで受給できるケースがございます。

台東区の補助金は、窓・外壁等の遮熱・断熱改修助成金制度

東京都の補助金は、既存住宅における高断熱窓導入促進事業といいます。

国の補助金は、

すべての窓をリフォームする場合、高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業(断熱リノベ)

一部の窓をリフォームする場合、次世代住宅ポイント

となります。

次世代住宅ポイントだけは、現金ではなく商品に交換できるポイントの支給となります。

 

 

①区・都・国の補助金が受給できるケース(すべての窓をリフォーム)

どの補助金をもらえるかはすべての窓をリフォームするかどうかでまずは判断します。

すべての窓をリフォームする場合、

台頭区

東京都

国の断熱リノベ

の3か所から補助金が出ます。

※1部の窓をリフォームする場合、②をご覧ください。

 

このケースの主な要件は下記を満たすケースです。

 

・すべての窓をSII補助対象製品でリフォームすること

・断熱リノベの公募期間中に申請すること
 1次公募 2019年5月13日~6月28日
 2次公募 2019年7月上旬~8月中旬

・台東区に住民票があり、自ら所有する建物にお住まいで、自ら発注者であること

・工事着工前であること

・住民税の滞納がないこと

・過去に東京都で当該補助金を利用していないこと

・過去に台東区の当該補助金を利用していないこと

 

以上を満たしていれば、3個の補助金が受けられる可能性があります。

 

補助金の申請はどうすればいいの?

補助金の申請資料作成は窓リフォームマイスターがお手伝いしますのでご安心ください。

ご本人様にしかご用意できない提出書類を入手していただければ、

申請書類や付属書類は弊社が作成いたします。

代行手数料は、

台東区が2万円(税別)

東京都が3万円(税別)

断熱リノベが3万円(税別)

となります。

代行手数料は成功報酬です。万一不交付になった場合はいただきません。

 

受給する場合の必要書類

お客様にご用意いただく書類は下記の通りです。

 

□建物の平面図と立面図

□建物の登記事項証明書(原本を1通)

□住民票(原本を2通)

□住民税(特別都民税、都民税)の納税証明書(前年度のもの。課税証明書は不可。原本を2通)

 

上記以外の書類はすべて弊社でご用意が可能です。

※申請書類には記名押印が必要です。申請、完了報告、補助金請求と同じ印鑑をご使用下さい。

 

 

補助金はいくらもらえるの?

台東区の窓・外壁等の遮熱・断熱改修助成金制度の補助額は、

対象経費の20%

最高で15万円です。

 

東京都の既存住宅における高断熱窓導入促進事業の補助額は、

対象経費の6分の1(100円未満切り捨て)

最高で50万円です。

 

国の断熱リノベの補助額は、

対象経費の3分の1(1,000円未満切り捨て)

最高で40万円です。

 

※対象経費に当たる項目は、各団体が定めています。見積金額全体が対象ではないのでご注意ください。

 

②区・都・国の補助金が受給できるケース(一部の窓をリフォーム)

一部の窓をリフォームする場合、

2019年10月1日以降の工事であれば、

台東区

東京都

国の次世代住宅ポイント

の3か所から補助金が出ます。

※2019年9月30日までの工事をご希望の場合、③をご覧ください。

 

このケースの主な要件は下記を満たすケースです。

 

・対象のお部屋にあるすべての窓を断熱改修すること
(例えば、3窓ある部屋の2窓だけを改修することはできません。工事する部屋の窓はすべて改修が必要です)

SII補助対象製品でリフォームすること

・引き渡しが2019年10月1日以降であること(消費税は10%)

・台東区に住民票があり、自ら所有する建物にお住まいで、自ら発注者であること

・工事着工前であること

次世代住宅ポイントのポイントが2万ポイント以上であること

・住民税の滞納がないこと

・過去に東京都で当該補助金を利用していないこと

・過去に台東区の当該補助金を利用していないこと

 

以上を満たしていれば、3個の補助金が受けられる可能性があります。

 

補助金の申請はどうすればいいの?

補助金の申請資料作成は窓リフォームマイスターがお手伝いしますのでご安心ください。

ご本人様にしかご用意できない提出書類を入手していただければ、

申請書類や付属書類は弊社が作成いたします。

代行手数料は、

台東区が2万円(税別)

東京都が3万円(税別)

次世代住宅ポイントが2万円(税別)

となります。

代行手数料は成功報酬です。万一不交付になった場合はいただきません。

 

受給する場合の必要書類

お客様にご用意いただく書類は下記の通りです。

 

□建物の平面図と立面図

□建物の登記事項証明書(原本)

□申請者の実在を証明するもの(住民票の場合原本1通、免許証の場合コピー1通)

□住民税(特別都民税、都民税)の納税証明書(前年度のもの。課税証明書は不可。原本を2通)

 

上記以外の書類はすべて弊社でご用意が可能です。

※申請書類には記名押印が必要です。申請、完了報告、補助金請求と同じ印鑑をご使用下さい。

 

 

補助金はいくらもらえるの?

台東区の窓・外壁等の遮熱・断熱改修助成金制度の補助額は、

対象経費の20%

最高で15万円です。

 

東京都の既存住宅における高断熱窓導入促進事業の補助額は、

対象経費の6分の1(100円未満切り捨て)

最高で50万円です。

 

国の次世代住宅ポイントは現金ではなく商品に交換できるポイントとなります。

ポイントは工事内容で異なります。

詳細はこちらでご覧いただけます。

最高で30万ポイント

2018年12月21日時点で40歳未満の若者世代は45万ポイント

2018年12月21日時点で18歳未満の子を有する子育て世代は45万ポイント

となります。

 

※対象経費に当たる項目は、各団体が定めています。見積金額全体が対象ではないのでご注意ください。

 

③区・都の補助金が受給できるケース

2019年9月30日までの工事を希望の方は、

台東区

東京都

の2か所の補助金がでます。

 

このケースの主な要件は下記を満たすケースです。

 

・台東区に住民票があり、自ら所有する建物にお住まいで、自ら発注者であること

・対象のお部屋にあるすべての窓を断熱改修すること
(例えば、3窓ある部屋の2窓だけを改修することはできません。工事する部屋の窓はすべて改修が必要です)

SII補助対象製品でリフォームすること

・工事着工前であること

・住民税の滞納がないこと

・過去に東京都で当該補助金を利用していないこと

・過去に台東区の当該補助金を利用していないこと

 

以上を満たしていれば、都と区からダブルで補助金がもらえます。

 

補助金の申請はどうすればいいの?

補助金の申請資料作成は窓リフォームマイスターがお手伝いしますのでご安心ください。

ご本人様にしかご用意できない提出書類を入手していただければ、

申請書類や付属書類は弊社が作成いたします。

代行手数料は、

台東区が2万円(税別)

東京都が3万円(税別)

となります。

代行手数料は成功報酬です。万一不交付になった場合はいただきません。

 

受給する場合の必要書類

お客様にご用意いただく書類は下記の通りです。

 

□建物の平面図と立面図

□建物の登記事項証明書(原本)

□申請者の実在を証明するもの(住民票の場合原本1通、免許証の場合コピー1通)

□住民税(特別都民税、都民税)の納税証明書(前年度のもの。課税証明書は不可。原本を1通)

 

上記以外の書類はすべて弊社でご用意が可能です。

※申請書類には記名押印が必要です。申請、完了報告、補助金請求と同じ印鑑をご使用下さい。

 

 

補助金はいくらもらえるの?

台東区の窓・外壁等の遮熱・断熱改修助成金制度の補助額は、

対象経費の20%

最高で15万円です。

 

東京都の既存住宅における高断熱窓導入促進事業の補助額は、

対象経費の6分の1(100円未満切り捨て)

最高で50万円です。

 

※対象経費に当たる項目は、各団体が定めています。見積金額全体が対象ではないのでご注意ください。

 

見積りはどこに頼んだらいいの?

窓リフォームマイスターでは、YKKプラマードUによる内窓工事や日本板硝子真空ガラススペーシアによるガラス交換工事、YKKマドリモによる窓交換リフォームによる窓断熱工事のお見積りが可能です。標準的な戸建て住宅で、採寸に必要なお時間は約30分です。お打合せのお時間もあわせて1時間弱のご訪問で正確なお見積りが可能です。お見積りは土日も承っておりますのでお気軽にご依頼ください。
お見積をご依頼いただく場合、まずは下の見積もりシミュレーションからご確認ください。金額をご確認後、選択した内容でお申し込みください。

 

今の窓を交換リフォーム
YKKapマドリモ樹脂窓・アルミ樹脂複合窓
のお見積りはこちら

内窓を取付けて二重窓にリフォーム
YKKap内窓プラマードU
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ガラスを交換するだけの簡単断熱リフォーム
日本板硝子 真空ガラススペーシア
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窓断熱リフォームの業者選び

窓断熱リフォームは建具工事に分類されます。そのため、建具工事業者に直接依頼するのがおすすめです。ただし、補助金の申請などは慣れていない業者もいますのでご注意ください。

 

 

真空ガラススペーシアの業者選び

日本板硝子の真空ガラススペーシアはメーカーの10年保証が付きます。ただし、メーカーが認定した業者が工事していないと保証が受けられません。窓リフォームマイスター(株)中村建硝はもちろん認定業者ですのでご安心ください。

 

 

さらにお得に窓断熱リフォームをする方法

窓リフォームマイスターでは、YKKマドリモとプラマードUに限りTポイントがお付けできます。
マドリモは大サイズで1200ポイント、中サイズで800ポイント、小サイズで500ポイント、
プラマードUは大サイズで400ポイント、中サイズで300ポイント、小サイズで200ポイントです。
ぜひご利用ください。

 

※補助金に関しては各自治体が交付を決定するものであるため補助額等を保証するものではありません。万一事前申請が認められず不交付になった場合は、ご契約を解除していただくことができます。その場合は、弊社からご請求は一切発生いたしません。申請が認められた場合はキャンセルできませんので、申請前にお見積り金額をご確認ください。

 

 

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